日々、
多くの人と拘わりを持って来ました。
その中でも、印象が強い友人に逢えなくなりました。
ある意味、男の遊び方を教えて貰いたかった、
先輩でもある、お兄さんでした。
歳も6歳位しか離れていなく、
キツイ冗談や話し方に親しみを持っていました。
毎年の誕生日には、私も忘れなく、
贈り物を送り、彼も贈ってくれました。
彼が居た職場には、彼を思い出させてくれる、
特別な場所になります。
実現の報告をと、今日逢いに行こうと思ったのも、
何かの巡り合わせかな。
深い悲しみは、無く、すごく思い出させてくれる、
彼との会話や声が頭に残ります。
3 件のコメント:
忘れないで、
彼の顔を瞼に残すこと。
レインさんへ
すこしづつ想い出が思い出されます。
哀しいです。
とてもやさしい(本当はとても厳しい)素敵な大人でした。
心にぽっかりと穴が空いてしまいました。
彼の存在を深くしっかりと受け止め、
前にすすみましょう。
コメントを投稿