2010年8月12日木曜日

彼を忘れられない。

日々、 多くの人と拘わりを持って来ました。 その中でも、印象が強い友人に逢えなくなりました。 ある意味、男の遊び方を教えて貰いたかった、 先輩でもある、お兄さんでした。 歳も6歳位しか離れていなく、 キツイ冗談や話し方に親しみを持っていました。 毎年の誕生日には、私も忘れなく、 贈り物を送り、彼も贈ってくれました。 彼が居た職場には、彼を思い出させてくれる、 特別な場所になります。 実現の報告をと、今日逢いに行こうと思ったのも、 何かの巡り合わせかな。 深い悲しみは、無く、すごく思い出させてくれる、 彼との会話や声が頭に残ります。

3 件のコメント:

レイン さんのコメント...

忘れないで、
彼の顔を瞼に残すこと。

こうちゃん さんのコメント...

レインさんへ
すこしづつ想い出が思い出されます。
哀しいです。

同志 さんのコメント...

とてもやさしい(本当はとても厳しい)素敵な大人でした。
心にぽっかりと穴が空いてしまいました。
彼の存在を深くしっかりと受け止め、
前にすすみましょう。