2010年1月31日日曜日
水の戯れ ラベェル
今日は、川崎で行なわれたピアノの発表会に行きました。
各云う、同志が出演しました。
演目は「ラベルの水の戯れ」です。
同志が、お子から通っているピアノ教室が主催したものです。
だから、彼女がお子だった頃の雰囲気を持った小女子が、
たくさん出演していて、それは可愛いこと享けあいです。(^u^)
同志の演奏は、「雨が木々の葉に落ち、それが地を伝わり、
家々の屋根の落ちた雨垂れも、集まり、小川になって行く感じが
想像を超えた演奏でした。(^v^)
前の家では、頻繁に練習出来ましたが、此処に来てからは、
練習もあまり聞けないので皆目演奏の仕上がりが判らなかった・・。(p_-)
でも、同志のマジな演奏を聴けて良かった。
滅多にないチャンスだからです・・・・。(●^o^●)v
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4 件のコメント:
水の戯れって題目ですが、
本当は、「噴水」らしいですね。
戯れとは、制御された噴水のような美しい水の動きを描いている曲らしい。
演目のそんなチャンスは滅多にないです。
聴きに行きたかったです。(^_^;)
ラヴェルが正解ですよ。
(^_^;)
いいですね、ピアノ・・・。
うらやましい・・・。
(^v^)
もんころさんへ
教えて上げず、ごめんなさい。
((+_+))
クジラさんへ
ご指摘に感謝します。
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