2008年12月18日木曜日

夢日記2

おじいちゃんと今の自分が旅行に行っている。 旅館の部屋の布団の上で、足に出来た魚の目の話をする。 なぜか?父もいる。 父曰く「ようちゃん(弟)も同じよう出来るんだ」と云う。 元気な父に戸惑う自分、返事も生返事。^_^; 同志と旅行をする、銀行の自動支払機に自分の短パンが 昨日から置いてあって、財布もそのままある。 25000円入っている。 それで同志の待つ停留所まで走る自分を見ている。 巨大な路面電車が丘の上を走る、あまり乗りたくない自分。 で、目が覚める。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

夢日記、なかなか興味深い内容です。お・も・し・ろ・い!今後も夢日記ぜひ続けてください。童子

匿名 さんのコメント...

童子さん おひさしぶりです。
夢の内容は、起きてしまうと忘れてしまいます。なので、印象深い内容を思い出してって、云うのがむずかしい!
でも、書き留めなければ忘れてしまう、惜しい内容ですね。