昨晩、テレビの鑑定団で絵画の鑑定依頼をされた人が、
榮ちゃんと同い年だった。
会計士をされている感じから、矍鑠とした品のある人だった。
なんか、栄ちゃんとダブってみてしまった。
榮ちゃんもおんなじような感じだと思った。
パソコンも、多分メールもこなしていたんじゃないかな。
川を渡って家に帰ると、ガラ~ンってしていて、
認めなくてはならないんだけれど、認めたくない。
ダブって見てしまうのはしょうがないのかも・・・・・。
身体も元に戻ったら、弓の再開や旅行やと話していたと。
存分にして貰いたかった。((+_+))
だから、まだ忘れられない。

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